Fラン大学生に入学した後

Fラン大学生に入学した後

Fラン大学生が日々思うことについて記事にしていきます。

新入生・就活生に教えたい就活における面接のコツ的なの

夜更しなうです。
今日も寝るのは朝方だな 
まぁ週に一コマしか授業ないから毎日ゴールデンウィーク気分だよ。
こんなこと出来るのも今のうちなんだなとか思いながら就活やってて思った面接のコツみたいなの勝手に語ります。 
19卒の方も是非みてもらいたいですね。 

はじめに

 一応私の場合、今の所選考に関しては全て通っている状況です。(2社は難無く最終)
4社ほど受けてます。(少ない)
受けてる業界が人手不足だからと言うものはあるかもしれないが、、、。
でも、みんしゅう 見る限り落ちてる人もいるから、ちゃんと俺は選考に通ったんだなって感じてます。
今から書くのは是非、大学1年生に送りたい言葉です

面接のコツ
それで、本題に入ると、面接する上で大切なこと、心構え的なのを教えたいと思う。
それは自信を持つ事です。
何言ってんだこいつ?って思いますよね。けどこれが真理だと思います。
一言で自信と言いましたが、それを形成する背景が必要になります。
そう、全てはこの大学4年間を振り返って、自分が誇れる経験や過ごし方をしてきたか。

面接で聞かれる事
面接には二種類あります。
個別集団です。

大抵先に集団、その後順調に行けば個別面接ってのが多いです。
その中でも集団面接ってのは他の学生の素の面接を見ることが出来るから面白い。
それは志望動機、長所、短所しかり。。。
なかでも面白いのが学生時代に頑張ってきたことを他の学生から聞くことである。
色々な話が聞けますよ、例えば留学した話とか、アルバイトの話とか、ゼミの話とか
その人がどんな学生生活を送っていたかっていうのが簡略的にわかるんですよね。
本当聞いてて面白い。

そして俺はここに面接の全てが詰まってると私は思う。

というのも、この学生時代に頑張ってきたことは何か?という質問は100%どこでも聞かれる質問であり、この質問に対する答えはほかの質問の答えで応用できる。

充実した学生生活をして欲しい。
例えば、

  • 学生時代に優秀な成績を残した。
  • ボランティアにも参加した。
  • サークル活動にも取り組んだ。
  • 学内行事にも積極的に参加。
  • 資格取得にも励んだ。
  • 留学経験もある。


どうでしょう。
自分がこんな学生なら自信を持って堂々と面接で話すことが出来ますよね?

更にこれに派生する質問として

  • 学生生活で印象に残った出来事(今までで印象に残った事)
  • 学生時代の経験で仕事にどう生かせるか


これらに対しては、サークル活動内で成し遂げた、苦労した話しや、学内行事で頑張ったことについて話したりすれば、こういう経験があってこういう仕事で生かせますと、自然と会話が成立するために必要なネタがポンポン出てきますよね?
故に、自信を持って答えることが出来るはずです。

別に先に挙げたことをじゃないとダメってわけではないです。
要は自分が自信を持って言えるネタを作って考えとけってことなんです。

これを学生時代に怠ってきた人は面接全体に対して自信が無くなって、うまく会話が出来ない面接になってしまうんじゃないかと思います。

おわり

なんかめちゃくちゃな記事になりましたが、要は新入生の子らは大学生でしか出来ないことをしてください。

その経験が面接で役に立ちます。
実質面接対策っていうのは入学してから始まっていると思います。